google-site-verification=Lhgtoo8tKZJgAkGAy-bsrfJdYfEk8faUTAui9B9DpnA 第16話 秘密公開調教クラブ1 奴隷 恵理  - 凌辱という果実~M女の居場所~Domestic love

第16話 秘密公開調教クラブ1 奴隷 恵理 


                            <<イベント告知>>

 

                                          新人M奴隷の公開調教 

       あまり男を知らない新人M女さんを凌辱の淵へ導きます。

       

                                        参加型ライブ

 

新人さんってどんな女性だろう。最近、誰がこんなことをしていても不思議じゃないからな。

 

見るだけなら、まぁいいか。


半分軽い気持ちだった。その日の授業は早く終わるから、予定にいれてしまえ!

 

それにしても、参加型ライブって?

 

               さて、当日


思ったより大勢の客が集まっていた。学生、仕事帰りの男性、一人で来ているOLさんもいる。そしてカップル、ただの興味本位な二人もいれば、明らかに世代が異なるわけありカップルまで来ていた。

 

 

口外厳禁 今日だけ特別、抽選で4名様、


ステージでM女さんと共演していただけます。サプライズなオプションがあります。

 

特別感に弱い澤村は抽選に参加してしまった。


当たったらどうしよう、でもこれだけ大勢いる中で4人だなんて当選するはずもない。

 


        「おめでとうございます。お兄さん」

 


                まじか、どうしよう

 

          


    澤村は他の3人と主に舞台裏に通され、事前に注意事項を受けた


      裸になること。


      爪をたてないこと


      女性が嫌がる行為をしないこと


      SNSに投稿しないこと

 


              などなど

 


澤村は出演する女性が一般女性であることを知らされショックを受けた。

それだけにプライバシーへの配慮は厳重に求められた。

 

4人の中から、M女さんが誰かお一人を選びます。


選ばれた方は女性を可愛がってあげてください。


何をするかって、とくに指定はしません。


女性が嫌がらなければ最後までなさってかまいません。

 


直接何をするとか言わないのはどうみても怪しい。


そう思うのは澤村だけで、他の3人は目をギラギラさせていた。

 

澤村にとって女性と肌で触れ合うことは1年ぶりくらいだった。


少なくとも普段接している自分の学生をそんな対象として見たことなんて無かった。

 

  

 

暗い会場の真ん中に花道と丸いステージ、


それを観客たちが取り囲んでいる。

 

女王が入ってきた。

 

女王は鞭で床を叩きながら鎖を手に持ち、四つ足で歩いてくる何者かを首輪でつないで引き連れてきた。


四つ足で連れてこられているのは、人だ。身体からして女だ。

 

女の顔は見えない。覆面で隠されている。


しかし、首輪から下は何も身に着けていない。

 

女だが、犬のようだ。違う、牝犬だ。

 

 


同じ女性を見る場合、着ている衣服によってその女に対する印象が変わる。


もし衣服でなく裸だったら、


その女性がどんな女性なのかでなく、その女性に対するエロティシズムを感じてしまう。


もし、顔を見せずに女の裸体だけを見せたらどうなる。


性的欲求の対象でしかなくなるだろう。その女の顔は自分の妄想で付け足すくらいだ。 

 

 牝犬は女王に胸ぐらをつかまれるように体を持ち上げられた。

  

天井からは鎖が2本垂れさがっている。

 

両手はそれぞれ鎖に握られ、天井から吊るされた。

 

足は開脚させられ、両脇から鎖が伸びてきて足首が握られた。

 

さっきまでの拍手の嵐が止み、その静けさが恐ろしい。

 

何も見えないのに、厭らしい視線が体の隅々に突き刺さるように感じる。

 

 

 

 

突き出た胸と、肢体の曲線、陰毛のない恥丘、全てが観客たちに捧げられる。

 

性的対象としての見世物

 

恵理の頭の中は興奮で押さえられなくなり、

 

ゆるく開けた唇からひるむように声が漏れた。

 

乳首は立ち上がり、陰唇からは涎が垂れさがる。

 

性欲に満ちた男たちに捧げられる恵理のエロスはすっかり仕上げられていた。

 

この日選ばれた男たちがステージに昇ってくる。

 

 

恵理には見えていない。裸の自分を裸の男たちが取り囲んでいる。

 

気配をかんじる、恵理を怯えさせたのは、その気配が女王サキではなく、

複数の男臭い気配だったからである

 

後ろからも、前からも、横からも、男の岩肌のような肌が、恵理の若い肌に押し付けてくる。

 

「キャッ」

 

身体が逃げようにも、男たちの裸に囲まれて身動きが取れない。

 

8本の手が牝犬恵理を優しく撫でまわす。

 

少し前までなら感じないように抵抗をみせていただろうが、

 

牝犬になりさがった恵理は受け入れることしか知らなかった。

 

「あぁぁぁぁん、あぁん、あぁん」

 

身体が反応して、蛇のようにくねらせている。

 

手足を固定している鎖はかろうじて妖しく暴れる恵理を押さえつけていた。

 

「いやぁぁぁん、 あぁぁぁん」

 

「うぅぅぅん、あん、あん、あん」

 

薄いピンクの唇が口をあければそれだけでじゅうぶんエロい

 

そしてその口から妖艶なメロディーが会場全体に流れていく。

 

 

眼をギラギラさせた男たちは、鼻息を荒げて

 

恵理の身体を弄り倒した

 

恵理からはなにも見えない、ただ感じさせられ、喘ぐことだけが求められている。

 

 

男のうちの誰かに唇は奪われ、お互いに舌絡ませて確かめ合った。

 

その横ではうなじを舌先でなぞられていた。

 

顔を男二人に奪われている間、別々の男たちによって乳房がもみくちゃにされた。

 

そして、あまった手が恵理の脇と背中を愛撫した。

 

 

恵理は性欲に掻き立てられた男たちの掃き溜めであり、玩具である。

 

 

 

「あぁぁぁぁん、あぁん、あぁん」

 

「いやぁ~ん、あん、あん」

 

 

恵理は殺気立った男たちに嘗め尽くされている。

 

その姿は不特定多数にその姿をみられている。

 

 

代わる代わる男たちに唇が奪われる。

 

煙草臭かったり、酒臭かったり、歯磨き粉のにおいが強かったり

 

 

 

嫌悪感を示す要素が次々と恵理に贈られた。強制的に

 

にもかかわらず、舌は恵理に優しく、激しく絡みつき、

 

一人の絡みが終えると、次の男を求めて、舌は口からのぞきだしていた。

 

 

 

誰がさきに、この覆面の女の陰唇に手をだすか

 

4人に最初暗黙の協定のようなものが存在したが、

 

14の絡みがエスカレートするに従い、協定は失われつつあった。

 

その時の行為に夢中になっていれば、別の男に陰唇を持っていかれる。

 

そのとき溢れたときに、まだだれも手を出していなければその男が有利である。

 

 

 

一人が、まだだれも責めていなかった陰唇に手を伸ばした。

 

陰毛のない恥丘は見晴らしがよく、無防備であり、

 

恥丘を越えて柔らかい陰唇を押し広げると洪水で溢れかえっていた。

 

そして男の指先が陰核を転がすと、

 

恵理の唇から恥ずかしそうな声が噴火した。

 

 

 

  「あんっ、あんっ、あんっ」

 

 

 

しばらくご無沙汰だった澤村も例外なくギラギラしていたが、

 

少し3人から溢れた感じだった。

 

 

最初に陰唇の奥の洪水をかき混ぜていた手が陰核を離れると

 

澤村の目の前に陰唇が開いた。だれも手を付けていない。

 

千載一遇のチャンスだ

 

 

澤村は見境なく恵理の股間に顔をうずめこんだ。

 

 

洪水溢れる美しいピンクの陰唇、その頂きに顔をのぞかせる陰核

 

飢えた澤村にはこのうえないご馳走だった。

 

「あぁ~ん、あぁ~ん、あぁ~ん」

 

澤村は恵理の陰口から溢れる甘酸っぱい汁をぞんぶんに味わい、

 

澤村の執拗な舌使いに陰核は弄ばれ恵理は何度もイキつづけた。




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